2021年9月25日 / 最終更新日 : 2021年11月23日 sehbi-an 日記 三五夜 九月の月釜に参加して 本日は、奈良にある三五夜の茶会に参加してきました。特別茶会『白洲正子によせて』というテーマで、白洲正子氏とも親交のあった陶芸家の古橋尚先生が席主を務められました。 本席の床には、白洲正子氏から古橋尚先生宛ての手紙が掛けられていて、なかなかない趣向で、とても楽しませてもらいました。 それでは、皆様も三五夜の月釜に足を運ばれてはいかがでしょうか。 Follow me! おすすめの関連記事はこちらです。あわせてどうぞ。借景 鎌倉謎の竹芸家 成瀬宗巨経営の神様初代加藤春鼎三蹟与謝野晶子 短冊「おさへたる赤きとんぼの羽ばたきぬ 恋かとおもふ手ざわりをして」 FacebooktwitterHatenaPocket コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。