三五夜 九月の月釜に参加して

本日は、奈良にある三五夜の茶会に参加してきました。特別茶会『白洲正子によせて』というテーマで、白洲正子氏とも親交のあった陶芸家の古橋尚先生が席主を務められました。

本席の床には、白洲正子氏から古橋尚先生宛ての手紙が掛けられていて、なかなかない趣向で、とても楽しませてもらいました。

それでは、皆様も三五夜の月釜に足を運ばれてはいかがでしょうか。

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