2023年4月1日 / 最終更新日 : 2023年4月8日 sehbi-an 日記 日本映画『Winny』を観て 邦画「Winny」を見ました。 画期的なソフトウェアを開発した天才が冤罪でキャリアを潰されただけではなく、その後の日本のIT発展の芽が摘まれたのは遺憾です。 とても感慨深い映画でした。 弁護団はよくやりました。 感謝致します。 台湾のIT大臣ように日本も抜擢しないと国力が内から削がれるだけですね。 Follow me! おすすめの関連記事はこちらです。あわせてどうぞ。寒露朝顔大綱宗彦部分の組み合わせから全体が立ち上がる思想 ―茶道と量子化学の交差点―月に関する伝説茶杓 成瀬宗巨作 銘 秋月 FacebooktwitterHatenaPocket コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。