2022年4月10日 / 最終更新日 : 2022年6月19日 sehbi-an 日記 『オートクチュール』を観て 仏映画『オートクチュール』を観ました。 Diol(2つ水酸基のある化合物)を実験室で作ったことがあります。 しかし、Diorというトップブランドで、最高の衣装をアトリエで作るのは、手順書通りの生半可な仕事ではありません。 結果、仕事に誇りを持ち、自尊心も形成されるわけです。 かくありたいですね。 Follow me! おすすめの関連記事はこちらです。あわせてどうぞ。短編小説『不昧公奮闘記』又隠の庵号解読茶杓 成瀬宗巨作 銘 立田川東籬秋色佳茶室における茶の湯代数幾何学、及び、非認知的事象の混成的存在性の考察大阪の茶室で見送る旅立ち FacebooktwitterHatenaPocket コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。