2022年1月16日 / 最終更新日 : 2022年1月16日 sehbi-an 日記 『ユンヒへ』を観て 韓国映画『ユンヒへ』を観ました。 淡々とシーンが過ぎていくようで意外とシリアスなテーマが扱われています。それぞれの生きる道を韓国と日本で歩んできた2人が再会します。それは手紙を書いたことに端を発しますが、心のどこかにずっと大事な人が潜んでいるものです。良い作品でした。 Follow me! おすすめの関連記事はこちらです。あわせてどうぞ。開門多落葉明治期に女子教育として取り挙げられた茶道茶室という小宇宙を司る「気」の場の考察咄々斎 庵号解読大阪の茶室で楽しむ七夕満月 FacebooktwitterHatenaPocket コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。