2023年6月4日 / 最終更新日 : 2023年6月15日 sehbi-an 日記 仏伊映画『カラビニエ』を観て Godard監督の仏伊映画『カラビニエ』(1963年)を観ました。 寓話的反戦風刺劇として架空の国が舞台です。憲兵に誘われて兵士となり、他国で破壊と略奪をします。 性悪説に則って啓蒙するとともに、衣食足りて礼節を知るように経済的にも充足させるのが必要かも知れません。 寓話を読み解いて下さい。 Follow me! おすすめの関連記事はこちらです。あわせてどうぞ。邦画『攻殻機動隊 SAC_2045 最後の人間』を観て炭道具である羽箒大阪の茶室で楽しむシャンソン、「枯葉」(Les Feuilles mortes)八窓席 庵号解読春分どんなもんじゃ 鈍阿焼 FacebooktwitterHatenaPocket コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。