2022年8月12日 / 最終更新日 : 2022年8月14日 sehbi-an 日記 三五夜 令和四年葉月の月釜に参加して 本日は、奈良にある三五夜の葉月の月釜に参加してきました。 前席で頂いた金沢の葛切りは、涼しげで黒蜜も甘くておいしかったです。八月であるので、涼を求める趣向であるとともに、お盆を意識した道具立てでした。席が終わった後、軸にあった夕立が実際にあったので驚かされました。 それでは、皆様も三五夜の月釜に足を運ばれてはいかがでしょうか。 Follow me! おすすめの関連記事はこちらです。あわせてどうぞ。夏至咄々斎 庵号解読大阪の茶室で楽しむ秋月善五郎 永楽家第49回老松古美術祭『帝室論』を話題とした煎茶の夜咄 FacebooktwitterHatenaPocket コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。