2020年8月22日 / 最終更新日 : 2020年8月22日 sehbi-an 日記 鶴栖居での8月月釜 8月9日に、京都の鶴栖居で、吉田市蔵さまの月釜に参加してきました。 一連の月釜が終わったようですので、報告します。 波を基調とした道具立てで、本席の床に掛けられた蝉の和歌と相まって、夏の暑さを忘れさせる水音を感じることができました。 涼しげなしつらえの茶席を愉しませて頂きました。 茶箱の拝見は、裏千家流独特であることが分かったのも、新たな発見でした。 とても人気の茶会で直ぐに満席になってしまいますが、皆様も足を運ばれてみてはいかがでしょうか。 Follow me! おすすめの関連記事はこちらです。あわせてどうぞ。誘導された会員資格での映像視聴 『秋の童話』京からかみ『男と女 人生最良の日々』を観て大阪の茶室で迎える新年大阪の茶室で楽しむ紅葉雪に因む銘のお菓子 FacebooktwitterHatenaPocket コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。