2017年1月17日 / 最終更新日 : 2017年1月3日 sehbi-an 日記 老松茶器 老松茶器は、表千家6代家元である覚々斎のお好みの薄器で、正確には老松割蓋茶器と言います。 覚々斎が山崎妙喜庵の枯れた老松を用いて、50個の溜め塗りの老松茶器を造りました。 そして、「山崎妙喜禅庵茶亭之側有老 […]