独映画『さよなら、ベルリン またはファビアンの選択について』を観て

独映画『さよなら、ベルリン またはファビアンの選択について』を観ました。

ドイツが第1次大戦敗北の多額の賠償金と世界恐慌による不景気にあった世相では人々は頽廃に活路を見出すしかありません。

ファシズムの台頭でそれもままならなくなり、希望のない世になりますが、今の世相に通じるようです。

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